手足のしびれの原因と考えられる病気について詳しく解説!-東広島西条整骨院・鍼灸院-

2026年07月27日

こんにちは! 

広島県 東広島市 で皆様の健康のお手伝いをしている東広島西条整骨院・鍼灸院です!

今回は

についてです。前回のブログにて

「手足のしびれと痛みについて詳しく」についてをお伝えしました。

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今回は………

手足のしびれを放置しないで!

こんにちは!

広島県東広島市で皆様の健康をサポートしている整骨院です。

「最近、手先がピリピリする・・・」「足のしべれがなかなかとれない・・・」「朝起きると手がしびれていることがある・・・」「病院では異常なしと言われたけれど症状が続いている・・・」このようなお悩みはありませんか?手足のしびれは、誰にでも起こりうる身近な症状です。しかし、単なる血流不足だけではなく、神経の圧迫や生活習慣の乱れ、場合によっては重大な病気が隠れていることもあります。しびれを放置していると症状が悪化し、日常生活に支障をきたすこともあります。今回は、手足のしびれの原因や考えられる病気、改善方法、予防法について整骨院の視点から詳しく解説します。

手足のしびれとは?

しびれとは、神経や血流の異常によって起こる感覚障害のことです。

代表的な症状として、

・ピリピリする・ジンジンする・感覚が鈍い・力が入りにくい・触った感覚が分かりにくい・正座後のような違和感が続くなどがあります。しびれには一時的なものと慢性的なものがあり、慢性的に続く場合は体からのサインかもしれません。

手足のしびれが起こる主な原因

①血流不良

長時間同じ姿勢でいると血管や神経が圧迫され、一時的なしびれが起こります。

例えば、

・長時間のデスクワーク・スマホの使い過ぎ・足を組むクセ・長時間の運転などが原因になることがあります。一時的なしびれは姿勢を変えることで改善することがほとんどですが、慢性的な血流不良はしびれが長引く原因になります。

②首や肩の問題

現代人に非常に多い原因の一つです。猫背やストレートネックになると首周辺の筋肉が緊張し、神経への負担が増加します。

首から出る神経は腕や指先までつながっているため、

・手のしびれ・指先の違和感・握力低下などが起こることがあります。

③腰の問題

腰から足へ伸びる神経が圧迫されると、

・お尻のしびれ・太もものしびれ・ふくらはぎのしびれ・足先のしびれが発生することがあります。特に長時間の立ち仕事や座り仕事をされている方は注意が必要です。

手足のしびれで考えられる病気

①頚椎症

加齢や姿勢不良により首の骨が変形し、神経を圧迫する状態です。

症状:手のしびれ、首の違和感、肩こり、握力低下

②頚椎椎間板ヘルニア

首のクッションである椎間板が飛び出し神経を圧迫します。

症状:腕のしびれ、指先のしびれ、首から肩への不快感

③腰椎椎間板ヘルニア

腰の神経が圧迫されることで起こります。

症状:足のしびれ、お尻から脚にかけての違和感、長時間歩くのがつらい

④脊柱管狭窄症

神経の通り道が狭くなる疾患です。特に50代以降に増加します。

特徴的な症状:足のしびれ、歩くと症状が強くなる、休むと楽になるという間欠性跛行です。

⑤手根管症候群

手首の神経が圧迫されることで起こります

特に女性に多くの症状:親指、人差し指、中指にしびれが現れやすいのが特徴です。妊娠中や更年期にも発症しやすいとされています。

⑥胸郭出口症候群

首から腕へ向かう神経や血管が圧迫される状態です。なで肩の女性やデスクワークが多い方に見られます。

症状:腕のしびれ、肩こり、腕のだるさ

⑦坐骨神経痛

病名ではなく症状の総称ですが、多くの方が悩まされています。腰から足にかけて伸びる坐骨神経が刺激されることで出る症状:お尻の違和感、太もものしびれ、足先のしびれなどが現れます。

⑧糖尿病

血糖値が高い状態が続くと神経が傷つき、しびれが起こることがあります。

特にでる症状:足先、指先から症状が出ることが多いです。

自律神経の乱れもしびれの原因になる

最近増えているのが、自律神経の乱れによるしびれです。

ストレスや睡眠不足が続くと:血流低下、筋肉の緊張、神経への負担が増加します。

その結果:手足のしびれ、めまい、頭痛、倦怠感などの症状が現れる事があります。

手足のしびれを放置するとどうなる?

しびれを放置していると、

・症状の慢性化・筋力低下・歩行障害・握力低下・姿勢悪化・転倒リスク増加に繋がる可能性があります。また神経への圧迫が長期間続くと、改善までに時間がかかるケースもあります。

病院を受診した方がよいケース

以下の症状がある場合は、早めに医療機関へ相談しましょう。

①急に片側だけしびれた

・顔のしびれ・手足の脱力・ろれつが回らない・激しい頭痛などを伴う場合は、脳の病気の可能性があります。

②しびれがどんどん広がる

最初は指先だけだった症状が腕全体や足全体へ広がる場合は注意が必要です。

③排尿や排便に異常がある

重度の神経障害が起きている可能性があります。

手足のしびれ改善のために摂りたい栄養素

①ビタミンB群

神経の働きをサポートします。

多く含む食品

・豚肉・レバー・卵・納豆

②マグネシウム

神経伝達や筋肉の働きを助けます。

多く含む食品:アーモンド、ひじき、わかめ、豆腐

③ビタミンB

神経や筋肉の健康維持に役立ちます。

多く含む食品:鮭、サバ、イワシ、卵黄

④オメガ3脂肪酸

血流改善や神経の健康維持に役立つ栄養素です。

多く含む食品:サバ、イワシ、サンマ、マグロ

自宅でできるしびれ対策

①身体を温める

入浴や温熱ケアで血流改善を目指しましょう。

②軽いストレッチ

首・肩・股関節周囲を動かすことで筋肉の緊張緩和が期待できます。

③水分補給

水分不足は血液循環の低下につながります。こまめな水分補給を心がけましょう。

④適度な運動

ウォーキングなどの軽い運動は血流改善や筋力維持に効果的です。

整骨院でできること

手足のしびれは神経だけでなく、

・姿勢不良・骨盤のゆがみ・筋肉の緊張・関節の動きの低下などが関係している場合があります。

当院では身体全体のバランスを確認しながら、

・姿勢分析・骨格バランス調整・筋肉の状態評価・日常生活指導を行い、しびれの原因にアプローチしていきます。また当院独自のOMJバランス調整では、身体全体のバランスを整えながら神経や筋肉への負担軽減を目指します。

まとめ

手足のしびれは、

・血流不良・姿勢不良・頚椎症・ヘルニア・脊柱管狭窄症・坐骨神経痛・糖尿病・自律神経の乱れなどをさまざまな原因で起こります。

特に、

・しびれが長期間続く・徐々に悪化している・力が入りにくい・歩きにくい・顔のしびれやろれつの異常があるこのような場合は早めの対応が大切です。福山市で手足のしびれにお悩みの方は、お気軽に当院へご相談ください。1人1人のお身体の状態を丁寧に確認し、根本改善を目指した施術をご提案いたします。

 

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肘の痛みがなかなか改善しない原因とは?対処法と予防法も解説-東広島西条整骨院・鍼灸院-

2026年05月20日

こんにちは! 

広島県 東広島市 で皆様の健康のお手伝いをしている東広島西条整骨院・鍼灸院です!

 

最初に前回のブログにて

「ギックリ腰は突然やってくる?積み重ね?」についてをお伝えしました。

 

ご覧になられていない方はこちらもチェックしてくださいね!👇

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今回は………

肘の痛みがなかなか改善しない原因とは?

こんにちは。地域の皆様の健康をサポートしている整骨院です。

「肘が痛くて物をもつのがつらい・・・」

「ペットボトルの蓋を開けるだけで違和感がある」

「家事や仕事でひじを使うたびにズキっとする」

この様なお悩みはありませんか?

肘の痛みは日常生活に大きな影響を与えやすく、放っておくと慢性化してしまうこともあります。特に初期の段階で適切な対応ができるかどうかが、回復のスピードや再発のしやすさに大きく関わってきます。

今回は、肘の痛みの原因や対処法、整骨院でできるケアについて分かりやすく解説していきます。

 

肘の痛みの主な原因とは?

肘の痛みと一言でいっても、原因は様々です。特に多いのが以下のようなケースです。

①使い過ぎ(オーバーユース)

日常生活や仕事、スポーツなどで肘を酷使することで、筋肉や腱に負担がかかり炎症がおこります。

・パソコン作業が多い

・重たいものを良く持つ

・育児で抱っこが多い

このような動作が積み重なることで、前腕の筋肉(手首や指を動かす筋肉)が疲労し、肘に痛みが出やすくなります。

 

②テニス肘(外側上顆炎)

名前の通りテニスをする方に多い症状ですが、実際はスポーツをしていない方にも多く満たれます。

・タオルを絞ると違和感がある

・フライパンを持つとつらい

・ドアノブを回すと痛みがでる

これらは「手首を反らす動作」で負担がかかることが特徴です。日常生活の中でも起こりやすいため、知らないうちに悪化しているケースも少なくありません。

 

③ゴルフ肘(内側上顆炎)

テニス肘とは反対側、肘の内側に違和感が出るタイプです。

・ものを握る動作で負担を感じる

・手首を曲げると違和感がある

・腕を引き寄せると動きでつらさが出る

こちらは「手首を曲げる動作」が繰り返されることで起こりやすく、デスクワークやスマートフォンの操作でも発症することがあります。

 

④姿勢の乱れや体のバランス不良

実は、肘だけが原因ではないケースも多くあります。

・猫背

・巻き肩

・肩や首周りの緊張

こうした状態が続くと、腕の使い方が偏り、肘への負担が増えてしまいます。特に現代はスマートフォンやパソコンの使用時間が長く、姿勢の乱れからくる肘のトラブルが増えています。

 

肘の痛みを放っておくとどうなる?

「そのうち良くなるだろう」と我慢してしまう方も多いですが、注意が必要です。

・違和感が長引く

・腕の力が入りにくくなる

・動かせる範囲が狭くなる

 

結果として、日常生活の動作に支障が出ることもあります。

特に女性の場合、家事や育児などで腕を使う機械が多く、知らないうちに負担が積み重なりやすい傾向があります。そのため、軽い違和感の段階でケアを始めることがとても大切です。

自宅でできる対処法

軽度の症状であれば、まずはセルフケアから始めてみましょう。

 

①安静にする

無理に使い続けると、負担がさらに蓄積してしまいます。違和感があるときは、できるだけ肘を休ませることが大切です。

 

②冷やす(炎症がある場合)

違和感が出始めた直後は、冷却することで炎症を抑えることができます。

※15~20分程度を目安に行い、冷やしすぎには注意しましょう。

 

③軽いストレッチ

状態が落ち着いてきたら、前腕の筋肉をやさしく伸ばすストレッチを取り入れてみましょう。

血流が促され、回復をサポートします。

ただし、無理に伸ばすと逆効果になるため、心地よい範囲で行うことがポイントです。

 

整骨院でできること

「なかなか良くならない」「繰り返し違和感がでる」という方は、根本的な原因にアプローチすることが重要です。

当院では、肘だけでなく全身のバランスを確認しながら施術を行っています。

 

筋肉・関節へのアプローチ

緊張している筋肉をやさしく緩め、関節の動きをスムーズに整えます。これにより、肘への負担を軽減していきます。

 

 

姿勢・骨格の調整

肩や背中、腕の使い方を整える事で、肘にかかるストレスを減らします。姿勢を見直すことで、再発予防にも繋がります。

 

オーダーメイド施術(OMJ)

1人1人の生活習慣や体の状態に合わせた施術を行うことで、根本的な改善を目指します。

「その場だけ楽になる」のではなく、「繰り返さない身体づくり」を大切にしています。

 

よくあるご質問(Q&A)

Q.湿布だけで良くなりますか?

A.一時的に楽になることはありますが、原因が残っていると再発しやすいです。根本改善には身体全体のバランスを整える事が大切です。

 

Q.どのくらいで良くなりますか?

A.状態によって異なりますが、早めにケアを始めるほど改善しやすい傾向があります。違和感の段階でのご相談がおすすめです。

 

肘の痛みを予防するポイント

再発を防ぐためには、日頃のケアがとても重要です。

長時間同じ姿勢を避ける

こまめにストレッチをする

腕だけでなく全身を使う意識を持つ

正しい姿勢を心がける

日常のちょっとした意識が、将来の不調予防に繋がります。

 

こんな方はぜひ一度ご相談ください

肘の違和感が長引いている

湿布やセルフケアで変化がない

家事や仕事に影響が出ている

繰り返し同じ症状が出る

こうしたお悩みは、我慢せず早めのケアが大切です。

 

まとめ

肘の違和感は、使い過ぎだけでなく、姿勢や身体のバランスの乱れが関係していることも多くあります。

そのため、一時的な対処だけでなく、根本的な原因に目を向けることが重要です。

当院では、優しい施術で身体の負担を整えながら、再発しにくい状態づくりをサポートしています。

「まだ大丈夫かな」と思っているうちに、状態が長引いてしまうケースも少なくありません。

少しでも気になる方は、お気軽にご相談くださいね。

 

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腰椎ヘルニアは食べ物でも予防できる?!-東広島西条整骨院・鍼灸院-

2026年03月27日

こんにちは! 

広島県 東広島市 で皆様の健康のお手伝いをしている東広島西条整骨院・鍼灸院です!

 

最初に前回のブログにて

「階段の上り下りで膝が痛い…それ放っていませんか?」についてをお伝えしました。

 

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今回は………

 

ヘルニアは食事で予防ができる?!

皆さんが毎日必ずすることの中に「食事」があると思いますが、我々の体はこの食事で摂れた栄養素からできています。

突然ですが、ヘルニアとはなにかご存知ですか?若い方からお年寄りの方まで幅広い年齢層の方がなられるもので、これは簡単に言うと、身体にかかる負担が一部に集中してそこの組織が壊れちゃって痛みが出てしまうものです。

であればその組織が壊れないようにたくさん栄養を届けて修復させたり、より壊れにくい組織にできればヘルニアは予防できます!

 

まずヘルニアとは?

正式には椎間板ヘルニア といいます。

背骨の間にあるクッション(椎間板)が飛び出して神経を圧迫することで症状が出ます

 

仕組み

 椎間板は↓の2層構造

・外側:硬い膜(線維輪)

・内側:ゼリー状(髄核)

→これが飛び出すと神経に当たる→ 痛み・しびれ発生

 

ヘルニアの主な症状

腰椎ヘルニア

・腰のおもだるさ、痛み

・お尻~足のしびれ(坐骨神経痛)

・前かがみで悪化

頚椎ヘルニア

・首、肩の痛みや違和感

・腕や手のしびれ

・握力低下

 

原因

ヘルニアは痛み自体は突然来ることもあるが結局は日々の積み重ねで起きてくる

姿勢不良(猫背、反り腰)

筋力低下

長時間座り仕事

重いものの持ち方

加齢(椎間板の水分減少)

 

その他の腰部疾患

①腰部脊柱管狭窄症

特徴:神経の通り道(脊柱管)が狭くなり、神経が圧迫される

症状

・歩くと足がしびれる(間欠性跛行)

・少し休むと楽になる

・前かがみで軽減

→ 高齢の方に多い代表的な疾患

 

②筋筋膜性腰痛

特徴:筋肉や筋膜の硬さ、炎症による腰痛(いわゆる慢性腰痛)

症状

・重だるい痛み

・動かすと違和感

・押すと痛いポイントがある

→デスクワーク・姿勢不良の方に多い

 

③腰椎分離症

特徴:腰の骨の一部が疲労骨折している状態

症状

・反ると痛い

・スポーツ時に悪化

→成長期のスポーツ選手に多い

 

④腰椎すべり症

特徴:腰の骨が前にズレて神経を圧迫

症状

・腰痛+足のしびれ

・長時間立つとつらい

→分離症から移行するケースも多い

 

⑤仙腸関節障害

特徴:骨盤の関節(仙腸関節)のズレや炎症

症状

・片側の腰やお尻の痛み

・座る・立つ動作で痛む

→産後の女性に多い

 

⑥ギックリ腰(急性腰痛)

特徴:急に強い腰痛が出る

症状

・動けないほどの痛み

・ちょっとした動作で発症

→筋肉・関節・靭帯など様々な原因

 

⑦変形性腰椎症

特徴:加齢により骨や椎間板が変形

症状

・慢性的な腰痛

・動き始めに痛い

→年齢とともに増える

 

ヘルニアの人が摂るべき栄養素

たんぱく質

椎間板、筋肉、靭帯の修復

食べ物:鶏肉、魚、卵、大豆

 

ビタミンB群(特にB1B6B12

神経の回復、しびれ軽減

食べ物:豚肉、マグロ、レバー

→しびれある人は必須

 

ビタミンC

コラーゲン生成(椎間板の材料)

食べ物:キウイ、ブロッコリー

 

④マグネシウム

筋肉の緊張緩和+神経安定

食べ物:ナッツ、海藻

 

ビタミンD

骨・椎間板の健康+炎症抑制

食べ物:魚、きのこ+日光

 

オメガ3脂肪酸

炎症を抑える(痛み軽減)

食べ物:サバ、イワシ

 

予防として重要な栄養素

実は↓は「発症予防」にもかなり大事

たんぱく質

ビタミンD

マグネシウム

理由・椎間板の劣化を防ぐ

  ・筋肉の支えを強くする

  ・血流を維持する

 

逆にNG(悪化要因)

・甘いもの(炎症増加)

・運動不足

・長時間同じ姿勢

・睡眠不足

改善に必要な3つ

ヘルニアは↓が揃わないと改善しません

①姿勢・骨格

→神経圧迫を減らす

 

②筋肉

→支える力をつける

 

③栄養

→修復スピードUP

 

まとめ

ヘルニア対策は「栄養+姿勢+筋肉」これらが大事になってきます。

これらはできてない方がほとんどで痛みが出ないと気を付けない方も多いです。

常日頃から気を付ける事はもちろん大事ですが、それだけではどうしてもカバーしきれません。

東広島西条整骨院・鍼灸院は皆様の健康のサポートをしております!

是非気になることや健康で在り続けたい方はご相談ください🍀

 

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